ロカスルで社内カフェ・福利厚生を 北九州の展示会出展報告

EXHIBITION REPORT / 2026.09.17
毎日の一杯を、
会社からの福利厚生に。
「社内カフェ」×「チリツモ出費」×「マイボトル」
ロカスルでつくる、職場の中だけで終わらない新しい日常。
Solution Fair 2026 in KITAKYUSHU
2026年9月17日(木)/ 北九州市小倉北区・パークサイドビル
主催:株式会社レイメイ藤井・株式会社勁草システック
少し前のご報告になりますが、企業向けの展示会に出展しました。弊社がご紹介したのは、水道につないで使う浄水サーバー「ロカスル」。飲み物を通じて、社員の皆さんの日常を支える福利厚生の提案です。

01 / 毎日の小さな出費に目を向ける
その一杯、積み重なると?
出勤途中のコーヒー、仕事中のお茶、外回りのペットボトル飲料。1回は小さな金額でも、毎日続くと意外な出費になります。
例えば、飲み物代が1日300円なら
300円 × 20日 = 6,000円
※飲み物代の支出例です。ロカスル導入による削減額や実績を示すものではありません。
だからこそ、会社に気軽に飲み物を用意できる場所があることは、身近な支えになります。
02 / 職場から、毎日の暮らしへ
社内カフェから広がる、
3つの使い方。
ロカスルの冷水・温水を使って、お好みのコーヒーやお茶を。仕事中だけでなく、出かける前や帰る前にも活用できます。
01 / 出社したら
ほっと、一杯。
コーヒーやお茶を、
自分好みの飲み方で。
02 / 外回りの前に
マイボトルに一本。
職場で給水して、
そのまま外出へ。
03 / 帰るときにも
給水して、自宅へ。
会社での便利さを、
日々の暮らしにも。
職場の中だけで終わらない、
「持ち帰れる福利厚生」。
03 / 続けやすさも、大切に
ボトル交換のない、
身近な給水スポット。

水道につないで使うから、
✓ 重たい水のボトルを交換する手間がありません。
✓ 予備のボトルを保管する場所も不要です。
毎日の飲み物代を見直しながら、社員の皆さんが気軽に水分補給やひと息つける職場へ。そんな身近な福利厚生として、ロカスルをご紹介しました。




